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AIの車が硬い(物理) 鈴鹿レース rFactor編 その1

こんばっぱー!
前回はAssetto Corsa編でしたが、今回は久しぶりのrFactor編ですっ。

先日、友人とrFactorの DTM 2013-2014 のMODを使い、レースを行いました。
とてもとても久しぶりにrFactorをしたのですが、Assetto Corsa の JT5 MOD より遥かに走り易くて、攻めれたので楽しかったデス。
それがキッカケで、久しぶりにrFactorでAI (CPU)とレースをしてみました。

予選結果はこちらです。
DTM予選

AIの強さを120%でやったのですが、良い感じにアツイ戦いですね♪
燃料消費を×2倍(だった気がする....。)にしたところ、バグで28リットルしか予選で積めなくなってしまうという....。
そのせいで、燃料が2~3周でなくなってしまい、その度にピットへ戻るので、アタックできる周があまり無く、
上手くいったアタックはなかったのが残念です....。

レースを20周に設定していたため、時間の都合上、最後までできませんでした....。
次回、レース終了まで出来た際は、ご報告出来たらと思います。(*`・ω・´)

P.S. AIの車が強すぎ(物理)で、当てられたら回されるし、車は壊れるしで大変でした....。
  上手くレースがしたいです....。
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タイムを更新! 鈴鹿TA Assetto Corsa編 その2

こんばっぱー!
今回もAssetto Corsaネタですよーっ。
前回と同じく、鈴鹿サーキットでGT500クラスGT-Rに乗ったタイムアタックです。

結果はこちら!

AssettoCorsa_SGT_GTR6.jpg

1分53秒490 でしたーっ! ドンドン パフパフー
前回のベストタイムは “1分54秒260” でしたので、0.770秒の更新に成功です!
ギヤ比のファイナルを少し詰めたのが功を奏したようです♪

全体を通してはこんな感じデス。

AssettoCorsa_SGT_GTR7.jpg

相変わらずといえば、相変わらずですが、ラストの周は綺麗にまとめることを目標として走りました。
ミスはありましたが、個人的には 「何とかまとめ切ったよ....!」 という感じです。

まだまだ先は長そうですが、少しずつ走れるようになって良ければイイナァ~ と思っております。


P.S. 某イベントに金銭面で行けなくなってしまいました。 行きたかったよぅ....。

春を目指して三千里! 鈴鹿タイムアタックAssetto Corsa編

こんばっぱー!
今夜もWBCがアツいですねっ!
対キューバ戦です。日本ガンバレーっ。

タイトルで3千里と書いていながらも、12000キロも実際には走っておりません。
鈴鹿サーキットは、1周 約5.8kmですから、12000kmだと・・・。
つまり、フィーリングを大事にしていこうということですね! ←適当

今回は何の話かと言いますと、PCゲームのレーシングシミュレーター Assetto Corsaの話になります。
URD JT5 Modがありまして、これが所謂スーパーGT(以下SGT) GT500クラス GT-R のModになっているんです!
SGTが大好きな管理人は大喜びで乗ったわけですが、これが、なんと、乗りにくいこと乗りにくいこと....。
アンダーは強いし、少し荷重移動をサボるとひたすら外へ逃げていくし、
我慢できずに早くアクセルを踏んでしまうと、すぐにオシリが出ちゃうし....。
完全に管理人には扱えていない代物なのですが、それが逆に面白いんですよね~。ニヤニヤ
最近は1日30分、 Assetto Corsa で練習しようと心がけておりますが、真相やいかに・・・?

メインサーキットで走っているのは “鈴鹿サーキット” です。
鈴鹿サーキットは、皆さん同じことを思っていると思いますが、“走っていて面白い!” ですよねっ。
面白くて楽しいことは、大事なことだと思いますっ。

さて、GT500 GT-R での 鈴鹿サーキット 目標タイムは1分51秒   ・・・なのですが、現実は甘くありません....。
現実味のある無難なターゲットタイムとしては、1分52秒500といったところでしょうか。
本日のベストタイムが 1分54秒260 でした。
AssettoCorsa_SGT_GTR.jpg

実質のベストタイムとしては、1分54秒195なのですが、デグナー出口の立体交差下の縁石に
右タイヤまで乗ってしまった為、4輪脱輪判定でタイム抹消でした。
芝生までタイヤが乗ったうえに、跳ねていてトラクションがかかっていなかったので
ミスがなければ、1分54秒フラットになるはずだったのですが....。

16周のタイムと、セクタータイムをまとめたものがこちらです。
AssettoCorsa_SGT_GTR2.jpg

16周走っておきながらも、有効なタイムはたった6周とヒドい結果ですね....。
今回は2速のギヤ比を1つ分落とし、走行ラインのテストと、車の乗り方を勉強を目的に、
あーじゃない....こーじゃない...などとやっておりました。
今日の走行でも分かったことがいくつかあるので、次回からも活かすことが出来そうです。
今回のベストタイムは表示の通り1分54秒260なのですが、セクタータイムが遅いように、全く思ったように走れませんでした。
ミスがいくつもあり、どうにか最小限にまとめた・・・といった感じでしょうか。
今回のセクターベストを1周分まとめますと、32秒805 17秒933 43秒020 19秒584 → 1周 1分53秒342 となります。
ここで、「全てをセクターベストで1周も走れるわけがないでしょ!!」 となるのですが、
感覚としてはこれらのセクターベストよりも、まだまだ詰めることができそうです。

ちなみに、私の永遠のライバルであるミツル氏は、1分51秒代に突入ですっ!
仮に1分51秒500だとして、今の私のセクターベストの合計よりも2秒近くGAPがありますね。
2秒ってめちゃくちゃ遠いですよ....。
そもそも、2秒差もあるのにライバルってどうなのって言われそうですが、
イイんです!(川平 慈英さん風)
自分で勝手に思っている分には、相手に迷惑を掛けませんのでイイんですっ♪
相手にそれを求めたらダメですよ・・・?

グラボの関係上、FPSを出す為に画質が全くキレイではありませんが、大目に見て頂けると幸いです。
Screenshot_urd_jt5_2016_shiro_r1_suzuka_circuit_14-3-117-20-17-24.jpg

Screenshot_urd_jt5_2016_shiro_r1_suzuka_circuit_14-3-117-20-11-15.jpg

そんなわけで、次回は53秒代突入をご報告出来たらなと思います。ヾ(*・∀・`)o
まったねー!( *´艸`)

眠い.....。 眠すぎるんじゃーーーー!!! と Rewrite とか。

こんばっぱーー!!
皆様、お久しぶりです。

突然ですが 遂に、遂に.....!  
Rewrite の 「Terra編」が、中盤(?)に差し掛かりましたっ!!  (ドンドンパフパフー)
Terra編の選択肢の使い方は、斬新ですね~。
非常に面白い使い方をしています。
とあるPCゲームで、選択肢が一切ないものをやった時も面白かったのですが、この選択肢の使い方もアリですね!
Rewriteは、通常√で話の半分が理解でき、Moon編 と Terra編 で残り半分の理解が出来る構成です。
リトルバスターズ みたいなイメージでしょうか。
Terra編 がまだ途中なので、全部終わり次第、感想を書きたいと思っています。

ちょっとした小ネタですが、Rewriteをやればやるほど、アニメ「Charlotte(シャーロット)」の理解や成り行きも
深くなっていく現象が発生中です。
まだのプレイしていらっしゃらない方は、是非どうぞ!


眠いので、短いですが今回もこの辺で・・・。

P.S.
シルバーウィークも今日でおしまいですね。
お正月まで頑張りましょう!!

ef - the first tale.    途中経過報告その1

こんばんは^^b
今回はPCゲームでminoriさんから出ている

ef - the first tale.

の、途中経過です。
始めてから初めての途中経過報告ですので、まだめっちゃ初っ端です。
ってことで、プレイし始めて気付いた点をちょこっと書こうと思います。


アニメの1期である「ef - a tale of memories」は既に観終わっているので
どうこの作品が始まるのか非常に楽しみにしていました。


1.
ゲームをつけて一番始めに目に飛び込んでくるのは、
メニューやらを選択するスタート画面(タイトル画面)ですよね。
その画面を見て思い出したのは、紛れもないある一つの作品でした。
それは、同じくminoriさんからでているゲーム「eden*」のスタート画面です。
やはり同じ製作元なので、造りは似るものなのですね~。
私は音のない幻想的なスタート画面が、この作品の味を感じられて好きですよ~。
といいますのも、シッカリとした造りのゲームの場合、音のないスタート画面はあまりないですからね~。

2.
プレイスタートを押すと、これまた「eden*」と同じような構成で始まるのです。
「eden*」は素晴らしい内容だったので、ここでも“eden*”を思い返しながら、気持ちは更に高ぶりました。
なんと書いたらいいのかわかりませんが、鳥肌が立ちましたね。
この作品のテーマと言いますか、この作品の流れと言いますか・・・そこを伝えてから全てが始まります。
この本編に入るまでのオープニングでのお話(序章)、つまり簡単に言いいますと・・・
とにかく始まり方がいいんです!(笑)

3.
ゲームでは珍しいですが、キャラの目が瞬きをし、口が動きます。
“eden*”の時もそうでしたが、“ef ”からそうだとは知りませんでした。
この仕様については好みが分かれるかもしれませんが、
私は特に違和感ないですねー。(キャラの表情まで意識を集中できていないだけかもしれませんが)
もしろ、minoriさんぽいし、作品にも合ってる気がするし、好きですよー!

4.
所々重要な場面でのキャラの移し方だとか、その場面でのキャラの描き方が特に綺麗でいいですね。
まだまだ始めの方ですが、“幻想的”だと感じる場面が何度かありました。
作中とは関係ないのですが、「ef - the first tale. 」のOP(オープニング)は凄いですよー。(序章の事ではない)
映像つきのやつで、youtubeでminoriさんがアップロードしてるやつですから、気になる方は是非!
めちゃめちゃレベル高いと思います。“これはヤバイ”ってことですね。(笑)

5.
キャラからキャラへの移り方が上手いのです。
キャラごと話が切り替わり“今はどのキャラの話だよー”って画面に出してくれるタイプが
通常のゲームだと多い気がするのですが、この作品は
“ある出来事からそのまま繋げて違うキャラで始まる”という移り方を使うことがあります。
minoriさんはインタラクティブ・ノベルという形式を用いていることもあり、第三者視点が多いわけです。
だからこそできるのかもしれない技ですね。
まとめますと、話から話への映り方、そして描いていく視点、どちらも他とは違って私は好きです。


今回はこんな感じでしょうか?
次回“ef - the first tale.” をプレイできるのは先になりそうなので、efの更新は当分お預けかもです。
その点、宜しくお願いしま~す!

気になるPCゲーム見つけた! ちなみに未だにブログ修正中なんだからねっ!

まだ修正中で、暫くは直りそうにありません。
非常に見にくいので、ここの記事だけ白にしときます。(汗)

それでですね・・・
気になるゲームを発掘しました!!


OVERDRIVE さんの
「僕が天使になった理由」

ユニゾンシフト・アクセント さんの
「流星☆キセキ ‐Shooting probe‐」

の2つです。

「僕が天使になった理由」
は、あらすじを読んだだけなのですが、泣けそうで凄く気になります・・・
そして内容が、深そうな気がするのですー。
そして、天使って素敵ですよね~~。
ということで・・・
コレ気になる!ってなった訳ですー。

「流星☆キセキ ‐Shooting probe‐」
は、青春恋愛系みたいですー。
作品イメージが、「星空」と「流星」ということで、星空が大好きな私は惹かれました!
イチャラブのようなのですが、泣きにもちょっと期待してたりします~。
イチャラブということは・・・笑える感じのところもあるかもしれませんね!
ということで・・・
コレも気になる!ってなった訳なのですー。

2つとも体験版があったのでやってみたいと思います~。
作画も両方好きなので、楽しみです。

ちなみに・・・
PCゲームの体験版を、今回初プレイなのです!

体験版とはどのような感じなのか・・・
またプレイしたら感想書きたいと思います。

忘れなければ・・・ね・・・??


最後に「夏空のペルセウス」ですが、こちらは「minori」さんの出してる作品なので深くて泣けると思います。
だから購入したいのですが・・・
毎度のことながら金欠で、更に他に買いたいのもあるので先になると思います。
体験版もあるので、是非プレイしてみてくださいな~。
※私は未プレイです。話によると体験版は終わり方が・・・ry(ネタバレのため)


それでは、今回の更新はここまでです!

ラムネ 七海√ 攻略中カモ

七海√が一番の王道だけあって、ラムネの中では1,2番目にレベルが高いような気がします。

まだ全然初めの方ですが、これは泣きと内容に期待ができます。

内容も良く、他のとは違い
主人公とは繋がりがあまりないところから始まり、最後の終わりが凄くよかった多恵√。
泣けて内容もなかなかで、上手くいかなかった兄妹が、不器用ながらもだんだん変わっていく鈴夏√。
いつも嫌々いいながら、本当は楽しくやっていて、最後に泣きがあるひかり√。
そして、幼馴染で一番色々知っているつもりで実は知らなかったことに気付き、
そこからはじまって、泣きが多くて内容も深いのは、やはり七海√だという予想です。

やはり一番は多恵√ですかね?
これを七海が越えられるかが見所です。


ラムネの前にやった、minoriさんのeden*に比べたら、完成度、内容の深さ、泣きとどれも劣るのですが、
楽しくプレイできて、泣きがあって、内容も深いとこあったりして、こんな夏の思い出もいいんじゃないかなって
思うのがラムネです。

攻略にかかるプレイ時間から考えても、内容の深さに差があるのはしょうがないことですけどねー。


ラムネのメインは、やっぱ主人公の幼馴染である七海√なのですが、
裏メイン√として相応しいのが多恵√だと思っています。

ストーリー性からいって、その次に鈴夏√、最後にひかり√という位置付けです。
PS2版の新キャラストーリーがかなり気になっております。(笑)


ラムネは、幅広い人たちが楽しめる作品だと思います。
それに比べeden*は作品の内容の深さゆえに、好きだという層が限定されてしまうと思います。
そういう違いがありますよね。

思うに、私の大好きな漫画家さん水無月すう先生の作品の場合
作品を好きになる層が、私の救世主さま や JUDAS は限定されてしまってます。
内容の深いものが好きな人や、内容に面白さを求める人、泣きがほしい人なら絶対お勧めなのですが・・・

そして、その好きになる層を上手く広くしたのが そらのおとしもの から後に出る作品だと思っています。
笑い、普通に見ていて面白いというポイントを上手く取り込んでいます。
かつ、泣きと内容の深さがあるところが、なんといっても凄いと思うところです。

その深さなんかは 私の救世主様、JUDASに比べ、ギャグとかを取り入れる分若干少なくなうとはいえ、
かなりいいと思います。
だからおすすめです!!


さて・・・おやすみ・・・